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山陰旅③【大田市~出雲大社~岡山~大阪】

山陰旅(3日目)
<大田市~出雲・岡山~大阪>

~2021年11月19日(金)~

3日目の旅は、大田市のホテルから出発。
今日の予定は、石見銀山大久保間歩一般公開ツアーに参加後、出雲大社に立ち寄り大阪へ。

07:20
朝食プランの宿泊だったので、1階の食事できるスペースへ。



感染対策で、和定食のみですが、生卵・海苔・納豆の有無を確認され、全て頂きました。

シンプルですが、周辺の立地条件を見るとコンビニも少し歩き、都会のように朝食ができない場所なので朝食付きが正解でした。
ホテルからは、石見の山々が見え、朝日も見えていました。



08:10
ホテルを出発。
駅近くにバス停はありますが、始発の大田市駅まで徒歩10分ほど。
8時20分、駅に着きましたがバスは8時47分発。



特急停車駅ですが、乗降客も少なく朝の通勤する人は車ばかり。
ちょうど益田方面からの特急(8:30発スーパーまつかぜ6号鳥取行)と快速(8時42分発アクアライナー益田行)が停車するだけで、閑散。

バスには、出雲方面の快速列車の乗客3名が石見銀山方面のバス停へ。

08:47
世界遺産センター行の路線バスに乗車。



車内には地元民2名を含め6人の乗車。
(地元民2名は途中で下車)
乗客の二人は、玄関口の大森代官所バス停ではなく、龍源寺間歩にさらに近い大森バス停で下車。
残り一人は私同様、終点の世界遺産センターで下車しました。
この区間の運賃(760円)は、「松江・出雲ミニぐるりんパス」の提示だけで乗車できます。

定刻のバスの到着は9時20分ですが、10分程遅れて到着。



今回の「世界遺産 石見銀山大久保間歩一般公開限定ツアー」の受付は9時半厳守ですが、事前予約時に路線バス使用と記載していたため、路線バスは例外と返答いただいていました。

一般では入れない石見銀山で最大級の大久保間歩。
今回は、「世界遺産 石見銀山大久保間歩一般公開限定ツアー」に参加。
参加料金3,700円。



一般では入れないエリアに、ガイドと共に見学。

大久保間歩は、石見銀山の初代奉行・大久保長安の名をとって付けた間歩。

<間歩(まぶ)とは>
銀を採掘した坑道
標高310mの本谷地区に位置するこの間歩は、江戸時代から明治時代にかけて開発され、その規模は他の間歩に比べて群を抜いて巨大です。
その中でも高さ最大20mの福石場までの見学できるツアーがこれです。


09:30 
石見銀山世界遺産センター(集合)
↓ 出発までセンター内(無料エリア)でガイド説明



荷物はセンターにあるロッカーに預け、
出発時に竹杖を一人一本借りて駐車場に停車しているバスへ。

10:03 バス(石見交通貸切バス/IWAMI TOUR)で出発
10:09 本谷地区駐車場到着駐車場到着。



本谷地区の説明版が、駐車場を上がるとありました。




ここから上りが続く道。



10:17
 本谷口番頭跡
5分程歩くと本谷への出入り口を監視する「本谷口番所跡」がありました。
(ここでガイド説明有)



さらに、10分位歩き、
上り坂の途中で1-2回の小休憩&雑談ガイドを交え、

10:28 金生坑
金生坑(水抜き用・鉱石を運ぶ坑道)の外観を見学。



その後も急な登り階段などを歩き、
休憩1度、雑談ガイドを交えながら
今回のメイン・大久保間歩の入口へ。



入口の前には小屋があり、そこで長靴と照明付ヘルメットを装着。



入口前で説明を受け、間歩内へ。



10:52 大久保間歩
坑道内は真っ暗。
下には、昔のトロッコの枕木と水溜まり道。
長靴を履いているので大丈夫ですが、普通のシューズなら、すっぽり水が入るぐらい溜まっている場所もありました。
周囲は真っ暗。



先頭にガイド、最後尾に係員が就いていますが、途中にはコウモリの大群の住み家が、左右&上に。



ちょっとふらつくと壁にぶら下がっているコウモリを触る怖さも。
さらに10分弱先に進むと高さ最大20mの福石場へ。

11:07~12 福石場
この先の見学は2班に分けて、鉄柱などで支えられた階段を上り、展望エリアへ。



この先は、ガイドさんも行けない場所のようで、研究者のみ過去に足を入れた場所のようです。
巨大な穴が下に見え、奥にも巨大な穴が続いています。

~福石場(ふくいしば)~
 高さ20m、幅15m。
 坑内最大級の採掘場。
 江戸期から明治期にかけ、高純度の銀鉱石が掘られた所。

福石場を見終え、来た道を歩いて戻ります。
足場には、当時のトロッコの枕木で使用した杭が残っていました。



来るときは、赤い三角ポールで隠されていました。
坑内見学は30分程でした。

11:24
小屋にヘルメット・長靴を返却し、来た道を戻ることに。
このツアーは、1便が10時発。2便が11時発。
途中、2便の人とすれ違い。

11:56 駐車場
2便の人が乗ってきたバスに乗車。

12:07 
石見銀山世界遺産センター(解散)

▼感想▼
普通に行くことができる龍源寺間歩とは異なり、整備が行き届いていない大久保間歩は、このような方法でしか見ることが出来ないと思いました。
バスで行ける道はありますが、その後徒歩で山道を上がり、さらに急な上り坂の先に大久保間歩の入口があるため、ここを整備し観光化するのは現時点では、難しいでしょう。
さらに坑内も暗黙で、しかも水溜りの道、コウモリの住み家があったり。
ツアー料金3,700円は、高いと思いますが仕方がない感じもします。
今回のガイドさんは年齢が少し上の方で、昨日の沢山の修学旅行生のガイド(龍源寺間歩)で歩きすぎて疲れたと最初から愚痴るなど、ガイド中の時間配分も余裕がない所があり、ガイドによって現地の印象も変わってくるかと思います。

<ツアー内容>
・ツアー名 石見銀山 大久保間歩 一般公開限定ツアー
・実施日 2021年3月1日~11月30日の 金・土・日・祝日・
 お盆期間(8月13・14・15日)
・料金 3,700円
・行程 石見銀山世界遺産センター(集合)
 ➡バス
 ➡駐車場(徒歩350m)
 ➡金生坑(きんせいこう)
 ➡(徒歩200m)
 ➡大久保間歩(入坑)
  [巨大空間(福石場)]
 ➡(折り返し)
 ➡駐車場
 ➡バス
 ➡世界遺産センター(解散)

世界遺産センターに到着が予定時間12時を10分過ぎ、路線バスの時間が12時発。
予定通りだったら(ガイドの時間配分?)乗車できた可能性もありましたが、受付傍に最初に預けたロッカー(100円返却)から荷物を取り出し、次のバスまで約30分待ち。

世界遺産センターは、石見銀山の展示・紹介施設。



自家用車・観光バスを駐車し、ここから大森地区まで路線バスで大森または代官所跡のバス停まで行くために造られた場所なので、飲食施設は一切ナシ。
時間が余るので矢も得なく、観覧料310円を払い展示施設へ。



龍源寺間歩や大久保間歩に行った人には理解できる展示物ばかりでした。

12:45
世界遺産センターからバスに乗車。
13時19分大田市駅に到着。



これから出雲市方面へ。



ところが、乗車予定の特急が5分遅れの放送が。

13:44
定刻13時38分発が6分遅れで特急スーパーまつかぜ10号(鳥取行)が到着。



2両編成で1両が自由席ですが、半分以上窓側が空いて空席が多い状況。

<山陰本線を走る車窓からの日本海>



14時7分、6分遅れで出雲市駅に到着。(定刻14:01着)



ここは、先月来ていましたが、今月は出雲は神在月。
日本全国の神様が集まる伝わる月なので再度訪問。
前回、過去は一畑電車で、出雲大社近くまで行きましたが、今回はバスを利用。
理由は、「松江・出雲ミニぐるりんパス」が使用できるため。(運賃510円)

14:30
JR出雲市駅前から出雲大社行のバスに乗車。



車内は思った以上に混雑。
ほぼ座席は埋まり、途中からの乗客は立っている人も。
(途中のイオンに買い物に行く人が居るためか?数名下車)

約30分ほど乗車して出雲大社の一つ手前の古代出雲歴史博物館前で下車。(15:00着)



15:05~15:35
出雲大社東隣の広大な敷地に2007年開館した島根県立古代出雲歴史博物館。



国宝419点の展示、平安時代の出雲大社本殿を再現(1/10)模型などがあります。



中央ロビーには2000年に出雲大社境内から出土した宇豆柱が展示。



総合展示室には、石見銀山など旧石見国も含めた島根県全体の歴史についての展示もありました。

国宝展示物として、
荒神谷遺跡より出土した銅剣358本・銅矛16本、銅鐸6個。



加茂岩倉遺跡より出土した銅鐸39個がガラス越しに飾られ、凄い量で圧倒!



地上3階、地下1階の館内ですが、複数の会議室などがあり広大な敷地内に立派な建物が立っていました。
ここでの観覧料620円は、「松江・出雲ミニぐるりんパス」の提示でスルー。

館内を30分位滞在後、出雲大社の参拝前に神在月の浜稲佐の浜へ。
先月も来ているので、知っている道を20分ほど歩き、浜辺へ。



国譲り神話や国引き神話ゆかりのパワースポットで先月以上に人が居た感じでした。
浜辺は特に変わりはなく、左側の海岸の工事が引き続き行われていました。



夕日が沈む時間帯でしたが、浜辺入口から路線バスに乗車するため滞在時間が数分という短い時間でした。



<パノラマ風景>



~稲佐の浜~
出雲大社の西方1kmにある海岸で、国譲り、国引きの神話で知られる浜です。
浜辺の奥に大国主大神と建御雷之男神(たけみかづちのおのかみ)が国譲りの交渉をしたという屏風岩があり、海岸の南には、国引きのとき、島を結ぶ綱になったという長浜海岸(薗の長浜)が続いています。
旧暦10月10日(2021/11/14)に、全国の八百万の神々をお迎えする浜でもあります。

16:16
稲佐の浜入口から一畑バスに乗車。
3分の乗車ですが、「松江・出雲ミニぐるりんパス」の提示で運賃はゼロ。
16時19分、終点の出雲大社連絡所へ。
ここから出雲大社へ参拝。



先月も来ましたが、今月は神在月。
出雲地方では旧暦10月に神さまがお集いになられる月。
境内東西にある一九社が開きます。



(神々の宿舎のため)神在祭のみの光景。



夕方16時半過ぎに参拝しましたが、本殿奥の素鵞社には16時半で閉鎖されていました。



西十九社では、神職が扉を一つ一つ閉じる光景も見ることができました。



今回は、拝殿と八足門から本殿に向けて参拝。

参拝後に先月と異な場所で御朱印(書置き)を拝受。
(デザインは、同じです)



神在月でもあり、観光客は非常に多かったです。

~出雲大社~
主祭神 大国主大
神社格等 式内社(名神大)
     出雲国一宮
     旧官幣大社
     勅祭社
     別表神社
創建   神代
本殿の様式 大社造
別名 杵築大社
札所等 出雲國神仏霊場1番
作法 二拝四拍手一拝
※明治維新に伴う近代社格制度下において唯一「大社」を名乗る神社。

出雲大社本殿に参拝した後、隣接する神楽殿へ。



こちらは、長さ約13.6m、重さ約5.2tの大注連縄が有名なところです。

また、神楽殿前庭ある高さ47mの国旗掲揚塔。
国旗75畳(縦9m、横13.6m)の国旗が掲揚されていました。
(先月は、強風で午後から降ろされていました)



参拝後に御朱印(書置き)を拝受。



先月同様、シンプルで同じデザインです。

参拝をしていると左側に長蛇の列。
列の方に聞くと夜神楽参加の方々でした。



神在祭の期間中(神在祭の初日から6日目まで)は、夜神楽特別祈祷が行われるようです。
例年19時からですが、今年はコロナの関係上150名限定で17時開始でした。
(この日の夜には大阪に帰るので参加は無理でした)

夜神楽は、笛と太鼓の奏楽の後、神職により願主の様々なお願い事が神々に伝えられます。
祝詞の奉上後、2人の巫女によって神楽舞が奉仕され、殿内に時折神楽鈴の音が響き、最後に参列者に向けて鈴を振り、一拝一礼をして終了。
(神楽舞)参列者はお守りと夜神楽餅を記念に授かります。

~出雲大社・神楽殿~
神楽殿は本来、千家國造家(出雲大社宮司家)の大広間として使用され、「風調館(ふうちょうかん)」と呼ばれていました。
明治に入り、出雲大社教が設立されてからは出雲大社教の神殿としても使用され、現在では國造家大広間、並びに出雲大社・出雲大社教の神楽殿として様々な祭事や行事が執り行われています。
正面の大注連縄は巨大。
長さ約13.6m、重さ約5.2t。
神楽殿前庭には高さ47mの国旗掲揚塔が聳え立ち、揚げられる国旗は75畳(縦9m、横13.6m)大きさです。

17:20
出雲大社の参拝を終え、始発場所の出雲大社連絡所からJR出雲市駅行きのバスに乗車。
出発場所からは、ほぼ満員で数名立っている方も居ました。
次の停留所は、正門前からはさらに20名以上の乗客。
満員を想定して、後続に増便のバスがきていました。



スーツケースを持った観光客らしき女性客が目立ち、後続にバスがあると車内アナウンスを聞き、多くの方が後続のバスへ。
10分ほど遅れて、17時59分JR出雲市駅に到着。(定刻は17:49着)



ここから、帰路大阪へ。

18:31
JR出雲市駅から特急やくも30号(岡山行・自由席)に乗車。
通常、18時27分発ですが、先発普通列車が益田方面からの接続待ちで6-7分遅れたため、特急列車も4分遅れて発車。



「松江・出雲ミニぐるりんパス」を使用するため、自由席に乗車。



この日の列車は、1号車グリーン車・2-3号車指定席・4号車自由席でしたが、急遽5-7号車に自由席を増車。



そのため、自由席は空席が目立ち、フリー区間の米子までゆったり座れました。
出雲市駅では、指定席車両の方が長蛇の列でした。
(19:25米子着。ここから指定席へ移動)

帰りは、行きの「新幹線&やくも3」(4,500円)切符が完売。

苦慮した結果、
▶米子→岡山は、
「おとなびWEB早得(3,750円/通常5,170円)。



▶岡山→新大阪・大阪は、
「おとなびWEB早得こだま(2,470円/通常5,940円 )を利用。



米子から車両を自由席から指定席に移動すると指定席は満席。
棚には大きなスーツケースが並んで置かれている光景。
久しぶりに全席が埋まる光景を見ましたが、なぜか車内はずっと静か。
恐らく、みなさんお疲れのような感じもしました。
(最終の出雲市駅発岡山行きの特急やくも号だったかも)

岡山へ21時40分到着。



岡山からは、山陽新幹線こだま号。
(こちらも指定席でしたが、隣に乗客が来ました)
乗換時間が30分以上。
安い切符を選んだので、最終のこだま号に乗車。

岡山駅では、乗り継ぎ時間があったので駅前の桃太郎像へ。



イルミネーションに輝く桃太郎さんが駅前に居ました。



博多方面からの山陽新幹線・最終の3本前が、
こだま・ひかり・みずほ。



23時半までに、順に新大阪に着きます。



22:18
こだま872号新大阪行きに乗車。



こだま号は、各駅停車。
後続の新幹線に抜かされず、定刻23時18分に新大阪駅に到着。
所要時間は日中より10分早い1時間で到着。

途中、姫路駅・西明石駅に到着時、神戸線の列車が止まっている車内放送が。
(JR神戸線・摩耶駅で信号トラブル)
新大阪に到着時には、本日の列車は運行終了したとのアナウンスが。
(原因不明で本日の復旧見込み無しの為、22時半に本日の全列車が運行休止になった様子)

念のため、在来線のホームに行くと左右に列車が停車中。



乗客も居らず、閑散としていました。

即座の判断で、
振替輸送の地下鉄(大阪メトロ)新大阪駅から梅田の電車に乗車。



本来なら5分程でJR大阪駅へ行ける所、20分位かかり、そこから徒歩で帰宅しました。
(JR大阪駅環状線のりば迄10分程必要なので歩く方が早く帰宅できると判断)

結局、15分位遅い、24時に自宅に到着。
最後は、バタバタしましたが、メインの石見銀山・大久保間歩が見れたので良かったと思う旅でした。


~今回のきっぷ~
・新幹線&やくも早特3<4,500円>
 大阪市内→米子(指定席)
・松江・出雲ミニぐるりんパス<4,500円>
(3日間・JR米子~大田市等乗り放題)
・おとなびWEB早得<3,750円>
 米子→岡山(特急やくも・指定席)
・おとなびWEB早得(こだま)<2,450円>
 岡山→新大阪・大阪(指定席)
-------------------
▷新幹線&やくも早特3<4,500円>
➡通常料金10,050円。▲5,550円お得!
▷松江・出雲ミニぐるりんパス<4,500円> 
➡通常料金16,960円。▲12,460円お得!
▷おとなびWEB早得<3,750円> 
➡通常料金5,170円。▲1,420円お得!
▷おとなびWEB早得(こだま)<2,450円> 
➡通常料金5,940円。▲3,490円円お得!
-------------------
※「松江・出雲ミニぐるりんパス」の購入条件は、関西圏から米子・松江・出雲市の「新幹線&やくも早特3」をクレジットカードで購入した者限定。


 

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